css
なぜなら楽だから!
↑
いつも理由はコレ…
とにかく、いろいろな大人の事情で、cssに変数を使いたい時があるんです
で、
参考にしたのがこちら↓
Embedding PHP In CSS
まず、htaccessに、「君はphpに見えるけど実はcssなんだよ」という呪文をかけてもらうために以下を記述
AddType application/x-httpd-php .css
そして、phpファイルの<head>内に、phpをスタイルシートとして読み込む記述
<link rel=”stylesheet” href=”style.php” media=”screen”>
そして、style.phpには、思い思いの変数を定義
サイトの例文では以下が書かれてました↓
<?php
/*** set the content type header ***/
header("Content-type: text/css");
/** set the paragraph color ***/
$para_color = '#0000ff';
p{
color: <?php echo $para_color; ?>;
font-weight: bold;
font-size: 1.2em;
text-align: left;
}
これで、自由自在!!!バンザイ!
※使い方はEmbedding PHP In CSSを見た方がわかりやすいです
<p>aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa・・・</p>
↑なんて、改行の無い英字なんかがあると、せっかくwidthを指定していても、そんなの無視して
横長く表示されてしまう!
枠線とか背景とかあったりしたら、それこそ悲惨な結果に!
で、それを助けてくれる魔法の言葉がコレ
p {word-wrap: break-word;}
cssバンザイ!!
ある朝目が覚めると、世界中のIE6がなくなってたらいいのに…
さて、とんでもなく(?)機能が増えるcss3に、IEが追いついてくれることを祈りつつ…(Windowsの標準をFirefoxにして欲しいな@pc購入したら、IEじゃなくてFirefoxが入ってるなんてどうでしょう?)
どうやら、css3に対応していない、IE5~8をcss3の擬似セレクタに対応させるjsがあるようです
You’ll need to download Robert Nyman’s DOMAssistant and my ie-css3.js and include them both in your pages tag as shown below — that’s all there is to it.
ということでどうやら、 DOMAssistant も必要とのこと
使い方は簡単 <head>~<head> に以下を書き込むだけ
<head>
<script type=”text/javascript” src=”DOMAssistantCompressed-2.7.4.js”></script>
<script type=”text/javascript” src=”ie-css3.js”></script>
</head>
ふ…(←意味不明な笑い)
結局全ての鍵はEnglishですね
今から英語を習おうかという子供たちに、「なぜ英語が必要なのか」を力説したいです
コーディングなかせのIEです…
IE8になっても泣かされ続けます…
で、今のとこ有効なcssハックです
p padding:2px;font-size:20px; を適用したいな~なんて思った場合を例に記述
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IE6のみ
* html p { padding:2px;font-size:20px; }
IE7のみ
*:first-child+html p { padding:2px;font-size:20px; }
IE8のみ
head~/* */body p { padding:2px;font-size:20px; }
または
html>/**/body p {
padding /*\**/:2px¥9;
font-size:20px¥9;
}
——————————————————–
↑この「¥9」って何?って感じです
ちなみに、IE6.7.8以外
html:not(:target) p { padding:2px;font-size:20px; }
DOCTYPE宣言がないと適用されないんで注意(?)です




