WordPress
ウィジェット便利です♪
が、特定カテゴリーの非表示やら、並び替えやらすることが簡単にはできなかったので、このプラグインを使いました↓
AVH Extended Categories Widgets
いつものように、ダウンロード&プラグインとして有効にします
そうすると、【外観】→【ウィジェット】の中に、「AVH Extended Categories」っていうのができています
サイドメニューに【AVH Extended Categories】もできますが特にさわらなくても目的が達成できました
これをなんやかんやすると、サイドバーから特定カテゴリーの非表示が可能です♪
※【Select categories】の表示したいカテゴリーにチェックを入れる
(並びかえは、スラッグベースになるので、スラッグを数字始まりの英字なんかにしてやる必要があるけれど…)
数あるカテゴリーの中で、特定のものだけ、サイドバーやらにリンク付で表示したい時が、ある?
<a href="<?php echo get_category_link('●'); ?>">
<?php echo get_catname('●'); ?>
</a>
※●は、カテゴリーID
上記で取得可能です♪
$categories = get_categories(); で、取得した一覧をforeach使ってifなりで分岐して、上記タグを使い、必要分だけ取り出して表示することができるので便利です
qTranslateで多言語化はなかなか便利です
例えば、
ページごとに言語を切り替えたければ、
<?php
if(function_exists('qtrans_generateLanguageSelectCode')) {
qtrans_generateLanguageSelectCode('image');
}
?>
※国旗は(’image’)、テキストは(’text’)、両方表示は(’both’)
↑を、テンプレートに表記したら切り替えボタンができてしまう
そのボタンをおしたら、該当記事の多言語版が表示可能に♪
テンプレートを言語ごとに切り替えたかったら、
<?php
qtrans_getLanguage();
if (qtrans_getLanguage() == 'en') { ?>
【ここに英語で表示したいもの】
<?php }else{ ?>
【ここに日本語で表示したいもの】
<?php } ?>
↑で、ifの条件を増減させて対応♪
ただし、カテゴリーを並び替えてくれるMyCategoryOrderとの相性が悪いです...
このプラグインがあると、wp_list_categories()タグでカテゴリーを表示しなくなる!
仕方ないので、MyCategoryOrderは使わず、地道な努力を重ねるはめに...
wp_list_categories('orderby=slug&title_li=')
と、スラッグを利用したり...
とにかくいろんな要素でソートしたい時があるかもしれない(ないかもしれない)
ランキング形式に記事を並べ替えたかったり、(ないと思うけど)古い記事順に表示させたい!とかとか
そんな時はもうさっくりプラグインを使用♪↓
使い方はわたしなんかが説明するよりずっと丁寧にこちらのサイトで説明されています↓
WPにPDFを表示する困難に立ち向かう強いプラグインを2つ
こちらの解説を参考にしてみました↓
もう一個はこちら
しかしながら、フォーラムをチェックすると、どちらも問題があったりなかったり…使用には悩みどころです
それにしても英語は大事
WPにPDFを挿入したら、リンク部分がテキスト表示になるのがとんでもなく寂しいので、もうPDFをガツンと表示させてしまうしかないのかもしれない(例え望まれていなくても…)
と、思ってしまった時にはこれ↓
WordPressのデフォルト機能でPDFを直接ブログに表示する方法
タイトルそのままが可能です
ガツンときます♪
WPで、PDFを挿入すると、自分でアピールしない限り、ただのリンク表示のように下線があるだけの表示です
クリックしてそれがPDFだとわかった時の落胆(←?)…
でもいちいちPDFアイコンもアップロードするのはめんどうだ、という時に素敵な記事を見つけました↓
PDFアイコンを表示させる方法が記されています!
呼び出されるphpファイルの迷惑もかえりみず、WPから強引に他のサーバーにおいてあるphpファイルを呼び出したいことがあるかもしれない(普通はないけれど)
単純に、
include ‘フルパス/●.php’; ?>
で、呼び出せるほど簡単なものではなく、
<?php
$files = fopen(“フルパス/●.php”,”r”);
fpassthru($files);
?>
と、強引な手段を使用するとなんとかなります
…こんな強引で良いのかどうかはわかりませんが
データベースがMySQLだったら何の問題もなく簡単に設置できるWPを、PostgreSQLで動かしたい時があるかもしれない(ないかもしれない)
そんな時に有効なのが、PG4WP
ちょっと前まで、ちょっと前のWPにしか対応してなかったのだけれど、配布もとのHPを見ると、現在の最新バージョンPG4WP 1.2.2は、
I’ve tested new install with WP 2.9.2, 3.0.6, 3.1.4 and 3.2.1
↑だそうで、実際配布されている方もWP 3.2.1で、PG4WPを動かしてらっしゃいます。ありがたいことです。
このPG4WPの使い方については、BSDあれこれさんやNetforest Developer’s Noteさんが詳しく書かれています♪




