広島のホームページ制作会社GOWEB Blog

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タイトルそのまんまの内容シリーズ(?)

使ったことはないのですが、いつか使うに違いないと思いメモです

会員制サイトの構築に役に立つと思われます

「購読者」権限の人がログインした時に、プロフィール画面を出さずにいきなり任意のページにとばします

「購読者」用に一個だけユーザーを作って、みんなで使いまわす時など、みんながダッシュボードやプロフィールに行けない設定が可能になります
Peter’s Login Redirect

「Specific roles」という項目で「subscriber(購読者)」を選んでチェックすればOK

他にもいろいろ制限をかけることが可能です♪

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記事に閲覧制限などをかけていて、ログインしていないと見えなくした時、購読者がログインしたら、

プロフィール画面を表示するのではなく、トップページが表示されるようにしたいと思ったら、
 

テーマのfunction.phpに以下を追加します

function mts_check_login() {

	global $current_user;

	get_currentuserinfo();

	extract($current_user->wp_capabilities);

	if ($subscriber) {

		wp_redirect(get_bloginfo('url'));

	}

}

add_action('admin_init', 'mts_check_login');

参考にさせていただきました→WordPress ログインフォームをページ上に表示してログインするには

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タイトルどおりです

プロフィール画面は表示できても、「購読者」権限では、パスワードの変更画面を隠してパスワードを変更できなくします(上位の権限を持つ人にはパスワードの変更が可能)

方法は、使用しているテーマ内のfunction.phpに↓を加えるだけ♪

function update_password_fields( $show_password_fields ) {

global $current_user;
get_currentuserinfo();

$level = absint($current_user->user_level);

if( current_user_can(‘level_10′)){
return $show_password_fields;
}

}

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細かいこと(新しくユーザーになったら見ることが可能になる)ナシで、とにかく閉じられた世界のWPサイトにしたい時に有効なプラグインがこれです↓
Angsuman’s Authenticated WordPress Plugin – Password Protection for Your WordPress Blog
ダウンロードして、中身を一部変更後、プラグインフォルダにアップして有効化に

以上です♪

※ダウンロードしたファイルの↓を

function ac_auth_redirect() {
// Checks if a user is logged in, if not redirects them to the login page
if ( (!empty($_COOKIE[USER_COOKIE]) &&
!wp_login($_COOKIE[USER_COOKIE], $_COOKIE[PASS_COOKIE], true)) ||
(empty($_COOKIE[USER_COOKIE])) ) {
nocache_headers();

↓に変更のこと

function ac_auth_redirect() {
if ( !is_user_logged_in() ){
nocache_headers();

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「記事の先頭固定表示」なんて必要なんだろうか?と思っていたら、必要になったので…

↓こちらの記事を参考にさせていただきました
サイドバーなどの記事一覧で先頭固定を有効にする

プラスアルファ 関数リファレンス/WP Query を参考に、パラメータをつけたし、希望通りに♪

テスト環境下での作成にはスラッグ便利です

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最近はとっても若いママがいて、「友達親子」と呼ばれてたりします

WPだって、どちらが親ブログなのか、子ブログなのかよく考える必要があるというものです

でも…

global $blog_id;
if($blog_id == 1){
親だったらこうしてほしい
}else{
親じゃないならいいや…
}

というところでしょうか?

親は絶対idが1です

global宣言を忘れずに♪

参考:WPのフォーラム

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もしfunction.phpに関数でも作っちゃったりして、
query_posts('●')の、「●」にパラメータを送りたいな、と思ったら
 
wp_parse_args(引数, 初期設定の配列)が便利♪
Benri('cat=10&numberposts=3');
という感じで使うと、引数を&で分割して、「キー=値」を連想配列にしてくれます!
function Benri( $args = null ) {
$defaults = array( ‘waaai’ => 0 ); //いつも固定のはデフォルトで設定しておく
$re = wp_parse_args( $args, $defaults );
なんやかんや…
}
↑$re['cat'] には、「10」が入っているのです

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タイトルを、しかも楽な方法で実現したい時がくるかもしれない(こないかもしれない)

まずはマルチサイトから↓こちらの方が詳しく書かれています。最新版は表示される画面が若干違いますが、探せば目的のメニューはすぐそこに!

WordPressのマルチサイト機能で複数のブログを管理する

マルチサイト化が完成したあかつきには、子どもたちに(子ブログたちに)、自由きままに語ってもらいます

でも、親(管理者)的に、どの子が今何をしたのか随時知っておきたいのが人情というもの

「ひっそりとサイドバーででもお知らせしてくれればいいよ」といった、子どもの独立を尊重する親としては、↓このプラグインで
Diamond MultiSite Widgets

なんてまぶしいプラグインでしょう♪

でも、やっぱり子どもにはindexページのど真ん中で目をひからせておきたいという場合は、親の権限を持って、逐一報告させましょう↓
WordPressマルチサイトネットワークから新着記事を取得するコード

または
WordPress3.0 マルチブログ化(ネットワーク機能ON)時の新着記事一覧取得

を参考になんやかんや…

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★★WPネタでブログを埋めよう週間最終日です★★

一ページづつ制限をかけたら良いのだけれど、そう何度も何度もはめんどうになるかもしれない…し、ならないかもしれない

カテゴリー決めて、そこだけ閲覧制限をかけたい時、とりあえず、プラグインで対応♪
Allow Categories

ログインしていないと、

●記事は表示されない
●ウィジェットで作成されたサイドバーにも表示されない
●制限をかけたカテゴリー名は表示されている

カテゴリー名をクリックするとログイン画面に

ログインすると記事の閲覧可能に♪

ただ、ちょっと設定がわかりづらい&めんどう??

【設定】画面で、「制限したいカテゴリー名」と「制限をかけるユーザー」が交差するところにチェックを入れる

その他の「閲覧自由のカテゴリー」は、「制限をかけるユーザー」以外全部にチェックを入れる

要は、特定ユーザーに対して、閲覧カテゴリーの仕分けをするということでしょうか?

う~ん…説明もわかりづらいですねぇ

ちなみに、設定画面の、「Redirect to login if not permissioned」にチェックを入れると、ログインしていないユーザーが閲覧制限のかかったカテゴリーを見ようとすると、強制的にログイン画面に推移します

チェックを入れていないと、「Not Found」ページが表示されます

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時代の波に翻弄される日々を送る今日この頃です

というわけで、WPに最近よく使用するアイキャッチ画像の機能ですが、iphoneから投稿すると表示されません(設定できません)

でも、このプラグインがあれば大丈夫♪
Auto Post Thumbnail

一個目に登録した画像がサムネイル扱いになるようです

※とりつかれたようにブログを更新しているのは、最近誰もコストコに行かないからではないです。また、今季からF1がBSでLIVE中継となり、解説が聞き取りにくかったり、いまいちどのマシンが誰のなのかわかりにくいからでもないです。もちろん、いつレンタルDVD店に行っても、BONESシーズン6が貸し出し中で、借りることが出来ないからでもありません

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