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WordPress



タイトルそのもです

<?php
if( is_category() ) {
$q_cat = get_query_var('cat');
$cat = get_category( $q_cat );
echo $cat->category_parent;
}
?>
親カテゴリーの有無、結構調べますよね

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時代がスマホだから当然でてくるこの課題(?)

前回の記事「WPの管理画面をスマホ対応に」もアリですが、アップルさんの無料!アプリ「 Wordpress」を頼るのもいいかな、と思った次第です

☆WP側で、【設定】→【投稿】の

XML-RPC 「WordPress、 Movable Type、 MetaWeblog および Blogger XML-RPC 投稿プロトコルを有効にする。」

にチェックを入れるのを忘れずに!

で、完璧と思いきや、なぜかiphoneから画像の投稿ができない!

正確には、サーバーには画像がアップされるのだけれども、記事の中に表示されない(タグすら挿入されない)

悩んでいたら、

WordPress for iOS Forumsこんな記事が!

確かに「Resize At Upload Plus」プラグインを入れた状態で使用しようとしていました!

画像がアップできないことで、携帯やスマホ系のプラグインはOFFにしてみたりしたのですが、これだけはOFFし忘れていたのです

OFFにしたら問題なく画像が表示されました♪良かった

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通常画面がスマホ対応になったら、管理画面もスマホ対応にしたいのが人情というもの

で、WordPress Mobile Admin の登場

いつものように、ダウンロード&プラグインを有効にした後、作成者のページでアカウントを発行(無料)して、WPの設定画面で、keyを入力したらできあがり♪

ただ、keyの発行には、一サイトにつき一メアドが必要です

※keyのお知らせメールは結構時間差で届きます

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WPをスマホで見るのに、最適化するためのプラグインWPtouchが便利です♪

もちろん、このままだとデフォルト表示なのでカスタマイズ(wp-content/plugins/wptouch/themes/default/のファイルをカスタマイズ)しますが、ベースができている分、楽ができます

ただ、要注意がひとつ!

WPtouchを使うと、スマホ画面の一番下に「モバイルテーマスイッチ」なるものができます

スイッチがあると押してみたくなるのが人間

でも、これをうっかり「OFF」にしてしまうと、あら不思議!二度とスマホ用画面に戻れなくなってしまうのです!

とっても困ります

なので、PC用のWPテーマ内foote.phpに↓を挿入しておきます

<?php if (function_exists('wptouch_switch')) wptouch_switch('<h2>', '</h2>'); ?>

これで、誘惑に負けてしまっても、またスマホ用画面に戻ることが可能です!

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時代はスマホで2カラムの気もするけれど、まだ普通に携帯も持ってたりするから、意味不明だけど、WPのデフォルトテーマtwentytenを3カラムにしてみようかと思った時のメモです

↓こちらを参考にさせていただきました!
デフォルトテーマを3カラムに改造する
3カラムにすることさえできたら、あとはcssで好き勝手にできます♪

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なぜ今?

なんとなく…

function.phpで、$gahaha = “がはは”; と、定義したとして、じゃあ、この$gahahaを、例えばsidebar.phpで使いたかったら、

sidebar.phpで、<?php global $gahaha;  ?> と、使いたいことを宣言します

すると、sidebar.phpで、<?php echo $gahaha ?>は、「がはは」と表示されます

functions.phpでは、宣言をせずとも変数はグローバル変数となるのですねぇ

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カレンダーを特定カテゴリーにのみ反映させたい時がある(かもしれない)

そんな時は迷わず、こちらを参考に!↓

WordPressのカレンダーを特定のカテゴリーで絞り込む方法(指定されたカテゴリーのカレンダーを表示するコード)

コードを使用時、個人的な趣味で「\n」をつけたしました♪

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「WPが真っ白で何も表示しなくなった時」なんて、おそろしくて考えたくもないけれど、もしもしそうなった場合は、仕方ない、再インストール…なんてしたくないから!

とりあえず、WPさんにどこが悪いのか聞いてみましょう

ということで、wp-config.php の、85行目あたりにある、DEBUGをONにします

define(‘WP_DEBUG’, false); を

define(‘WP_DEBUG’, true); に変更

で、WPを見てみると、なんやかんやエラーを吐き出してくれているはずなので、これを直す!

でも、何もしていない(特にファイルをさわったりしていない)のにこんなことになったらかなりびっくりです

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下記のような記事があるとします↓

1.カテゴリーはA、B

2.カテゴリーはA、C

3.カテゴリーはB、C

この中で、カテゴリーAとCの両方を満たす記事(例の場合2ですね)だけ抽出したいと思ったら↓

しかもスラッグで!!

query_posts(

array(‘category_name’=>’A',

‘category__and’=>array(get_category_by_slug(‘C)->term_id),

’showposts’=>1))

↑(余分な改行が入ってるけど)こんな感じで、カテゴリースラッグ「A」であり、カテゴリースラッグ「C」である記事を、おひとつ♪

↓そして、カテゴリースラッグがAであるけど、Bじゃない記事はこんな感じで

query_posts(

array(‘category_name’=>’A',

‘category__not_in’=>array(get_category_by_slug(‘B’)->term_id),

’showposts’=>8))

久々に連続して記事を書いているのは久々に仕事をするから(大嘘)

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例えば、A百貨店というブログの中で、ショップB、ショップCとカテゴリーわけをしてそれぞれ記事を書いていたとします

で、ショップBの記事だけ見ようとしたら、アドレスが●/category/ショップB となtってしまうのがなんだか嫌な場合↓このプラグインが有効です
WP No Category Base
アドレス内の category の部分を消し去ってくれます!

お見事!

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